llustrator不要。古河がお客様の手書きラフから「抜き型データ作成」・「抜き加工」まで対応します!

カルトナージュやクラフト作品づくりでよくあるお悩み 「抜き型データが作れない…」 「Illustratorが使えない…」 「手書きのラフしかない…」

こうした理由で加工会社への依頼をためらい、制作のスタートでつまずいてしまう方は少なくありません。

しかし——そのお悩み、株式会社古河ならすべて解決できます。

結論:「古河は“手書きのラフ”から抜き型データの作成をお手伝いします。」

厚紙を円形・楕円形・オリジナル形状に美しく仕上げるためには、抜き加工が最適です。

抜き加工をご検討中の方の中には、「どこまでデータを用意すればいいのかわからない」という不安をお持ちの方も多くいらっしゃいます。株式会社古河では、手描き図面や現物サンプルからのデータ作成にも対応しております。不明点がある場合は、メールなどで確認を行いながら進行し、当社で作成したデータはPDF等でご確認いただいてから加工へ進みます。完成後の「思っていた形と違った」を防ぐため、お客様との確認工程を大切にしています。

▼こんな状態でも問題ありません

  • 円や楕円の寸法だけを書いたメモ

例)「直径100mmの円」「80×120mmの楕円」など、テキストでサイズが分かる状態であれば問題ありません。

  • 手書きのラフスケッチをスマホで撮影した画像

簡単な形状であれば、ノートやコピー用紙に描いたラフを、そのまま写真に撮ったもので大丈夫です。サイズをご記入いただいていれば多少歪んでいても構いません。

  • PDFや画像データで送られた簡易図面

正式な設計図でなくても、「おおよその形状と寸法」が分かる簡易図面であれば対応可能です。

  • 現物サンプルをお持ちの場合

現物サンプルをお送りいただければ、当社で採寸し、抜き型用データとして正確に作成いたします。

いただいた情報をもとに、当社で抜き型用の原寸データを作成し、必要に応じて細部の調整を行いながら最終データを仕上げます。

データ作成〜加工までの流れ

弊社HPの「お問い合わせフォーム」よりご希望の仕様を記載いただきお送りください。

その際、形状・サイズ・仕上り数量、用途などを分かる範囲でご記入お願いいたします。

また手書きスケッチや簡易図面を郵送で送付いただいても大丈夫です。

「図:ラフ」のようなラフで十分です。

当社で原寸データを作成(「図:作成データ」の状態)

必要に応じて微調整を行い、抜き型用データを完成させます。

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古河は「紙の購入 → データ作成 → 加工 → お届け」までワンストップ

古河の強みは、紙の仕入れから抜き型データ作成、加工、納品までをすべてワンストップで完結できることです。

「データがないから依頼できない」 そんな心配は不要です。

まずは 形状のラフを送るだけでスタートできます。

カルトナージュ・クラフト作品の台紙づくりでお困りの方へ

厚紙の円形・楕円形・オリジナル形状のカットをご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。 初めての方でも安心してご依頼いただけます。

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