株式会社古河

さめハウス開発記:大きさの理由

さめハウスの試作一号機は今より一回りほど小さいものでした。

5キロ程度のねこが入ってぎゅうぎゅうになるイメージで作成したのですが、どうやらそれだと入って中で方向を変えるのが難しいということがわかり、現在のサイズになりました。

 

約3キロのねことの比較

 

5キロ程のサイズのねこだとやや窮屈すぎたようです。

 

身動きがとれなく・・・・

 

このような経過もあり、色々と調整をし、現在の大きさになったのです。

※左が2号機、右が1号機です。

 

投稿者:NOZ

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さめハウス

投稿日:2014年2月19日   カテゴリー:ねこ缶風インフォメーション タグ:,,